アメリカまであと12日

essiv5d6.JPGあむろかわいい・・・。
あむろとは全然関係ないんだけど↓

「ずっと側に居る事が 優しさだとしたら
いつも迷わずに その手を引くから」
M&A EXILE


この曲をめっちゃうまくカラオケで歌って欲しい。もしくは「We Will-あの場所で」

あの街へ忘れた 大切な
僕の大切な人
今すぐかけつけたい
抱きしめたい 君だけを
これからも迷った時には
どうか 僕に優しさを
そっと……。 照らして……。




この詞が数多くある歌のなかで今一番好きかもしれない。アルバムに入っているのにわざわざシングル買い直したほど、聴くたび泣ける程、好き。↓

We Will ~あの場所で~

作詞 SHUN
作曲 Yuta Nakano
唄 EXILE

言葉と愛じゃ もう足りない
受話器から かすれてる声
伝えたい 伝えなきゃ苦しくて
人ごみをすり抜けた

不安を答えに変えてしまう
君の悪いクセだから
大切な何か失わぬ様に
形には頼らないで…

どんなに離れても その涙を流させぬ様に
小さなその体が 震えてしまわぬ様に
いつでも側にいる 海の様な広い心で
君だけ守りたくて 今日まで歩いて来た

会いたい気持ち 抑えきれず
眠れない 夜を過ごした
あの場所で 二人誓った永遠に
言葉などいらないから…

悲しみ降り続く そんな時も笑っていよう
いい事ばかりじゃない それよりも信じていよう
新しい今日のため 僕等は今たしかめあう
流した涙の数が 僕等を強くするよ

どんなに離れても その涙を流させぬ様に
小さなその体が 震えてしまわぬ様に
いつでも側にいる 海の様な広い心で
君だけ守りたくて 今日まで歩いて来た

アメリカまであと22日

i8o4i7y8.JPG母親に宛てた歌なんだって↓

「ありがとう」

キミが教えてくれた
光の中で 僕は何を見る
いつもキミじゃなきゃ
何もできず ただ おびえてた

眠りにつくたび キミを思い出す・・・

だから お願い
もうちょっと 傍に来てよ!
これからだって 忘れはしない
キミに「ありがとう」
何もしてやれないけど・・・
それでも キミが好きだから・・・

ボクが苦しんでいた
その影の中 一人キミが居た
そして 時代(とき)が過ぎて
気がついたら その胸の中・・・。

目が覚めるたびに 少し恐くなる・・・

だから お願い・・・。
もうちょっと このままで・・・。
何を言われても かまいはしない
明日 逢いにゆくよ
あの頃のように・・・
皆でまた笑おう!

だから お願い・・・。
もうちょっと このままで・・・。
何を言われても かまいはしない
キミに「ありがとう」
何もしてやれないけど・・・
それでも キミが好きだから・・・

それでも キミが好きだから

アメリカまであと23日

テスト終了

テスト前一ヶ月実習で授業出られなかった割には予想以上の出来だった。
本当最後の最後まで焦らなくて、最終的にはもう地下鉄の中でMD聞きながら教科書読んでそのままテストとか、そんなのもありえるからね。でもやっぱりそれは普段の講義をちゃんと聞いていてその記憶が一応残っているから。今まで単位を一個も落としていないから単位十分足りていて4年は殆ど授業は取らなくていいんだけど、それでも月から木まで講義入れたのは、単位に関係なく純粋に聞きたい講義があったから(あと、私大は授業料無駄に高いからね、勿体無いのもありで・・・)。だからこそ、今年の講義は、専門科目じゃなくても自分で興味があって取ったから今までで一番印象に残っている。
例えば「自己表現」という講義、アナウンサーの方が講師なのですが、正しい日本語を再認識した上に、基礎の会話から面接までためになる事柄を沢山得た。
例えば、「雨」を表す言葉(ex五月雨)が100何語あるのをご存知ですか。殆どの日本人は10語知っていてやっとだと思う。そういう言葉が状況に応じて自然に出てくるような人間になりたい、日本人として。
この大学に入ってから、中心は「英語」の勉強だったから、この講義だとか日本語教授法という講義だとかで日本語を再認識することはとても興味深いことだった。

でも要領がいい分、努力が足りない自分。
それは昔からで、ちょっと頑張ればなんとかなってしまうから、それに甘えてしまう。その上を目指せばいいのに。
上なんかキリが無いほどあるのに。
向上心はないわけではないのに、努力をしない。そんな自分。
自分が尊敬している人は、要領がいいのではなく、例え要領が良くても、努力を惜しまない人。
そんな人は輝いていて、やはり違うオーラがある。
友達でも沢山居る、頑張り屋で努力家の子が、というか大学の友達が皆そんな感じだ。
しかも謙虚に頑張っているのにいつのまにかそれが「自信」となってその子を輝かせている。
そんなタイプの人間に成りたい。

アメリカ、努力をせざるを得ない環境に身を置くことはあたしにとってチャンスかもしれない。
日本語が通じない環境、今まで自分の目標であった英語が、最低限の生活手段のツールになる、そんな環境。しっかり自分を持って自分で決めて自分で生きていかなければならない。
「決して心を閉ざさない」
最低限それだけは心に留めて。
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