君にそばにいてほしかった
かなわないことはしっていた
けれど君にそばにいてほしかった

君のイチバンじゃなきゃ嫌だった
他に大切な誰かが居るなんて
そんなの嫌だった

けれど君にイチバンもニバンもない
だって
君はたった一人を真剣に愛していた 
そんな君が好きだった
そんな君のナンバーワンでオンリーワンの彼女になりたかった

だからバイバイ
もうこれっきりにする
君のそんな言葉が嬉しかったなんて
その笑顔が愛おしかったなんて

最後の笑顔の意味、君はわかった?
・・・アノコヨリサキニデアイタカッタ

そんなところが好き
でももう終わり
バイバイ